たばしゅん   おしゃべりブログ 未分類 ベストな区分け、効率的区分け、、、また、これからの論理

ベストな区分け、効率的区分け、、、また、これからの論理

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運動量保存の法則と言うのがある。

それは私は人間の頑張りにも適用されるのではないかと考える。

運動量は人間にとっては、努力じゃないかな。

だから、頑張れば、その人、個人にエネルギー、実力が溜まる。 当たり前か。  エネルギー保存される。

 

人間、そりゃ、生きてりゃ、社会とは絶対関わらなきゃいけないよねぇ。 そりゃ。 関わらざるを得ない。

そこで、具体的には、社会との義務的関わり、人と人との関わり、SNSの関わり、なんかあるなぁ。

関わるから、それぞれ、ぶつかり合い、エネルギーが行き来する。

私のイメージでは、個人二人でゲームするにおいて、ゲーム勝てるように努力して、自分が勝利したり、敗北したりして、エネルギーが行き来する感じ。

しかし、二人のエネルギーのトータルは一定。変わらない。 エネルギーがこっちに来たり、あっちに行ったりしただけ。

だからどこで枠組みを作るかが大事。

 

質量保存の法則と言うのがある。

密閉容器の中で化学変化させた物質の総質量は前と後でも変わらない感じで習ったかな?

さっきの話で、努力したエネルギー、社会とか関わるから、その関わる広さ、どうするかだよな?

関わる広さが、自分の町だけだったら、密閉容器は自分の町にしきるイメージで、自分の町の町民の努力の浮き沈みのトータルの量は一定だ。

要はどこで密閉、容器の壁を作って、質量保存の法則を適用させ、そこで、運動量保存の法則の考えを用いるかだなぁと思った。

 

人々の努力を、どこで密閉容器を作り、運動量保存の法則(トータルのエネルギー一緒)で、その人々の努力を、その密閉容器でしきられたコミュニティーでトータルのエネルギーの増大につなげていくかだなぁと思った

また、密閉容器のベストな区分けのやり方なんかもあると思う。 一番効率的な、合理的な。

要は、それぞれ、努力が100%に近いパフォーマンスされやすい状況になるのがいい。    理想では、足の引っ張り合いとか人間やりたくない。   できるだけやらないように努力しよう。

 

 

しかし、ここで一言いいたい!

深刻ではない論理と人間の感情を一致させるのは難しいのかなと。

論理は論理であるのだろうが、それは心と別なのかな?

AIとかでは、もう論理だけではなく、人間の感情にも対応をできるようになってるらしい。

私は、学生の頃なんか、理系だったが、論理と感情の差を埋め合わせるのに苦労した。

今、AIとか、心理学とか、昔の論理が論理だけじゃなく、そんなのがもう、論理になって来てるのね。

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