人間関係テクニック


12月1日のブログ、確認したように、読み手は意識しなくていいということだったな。

自分がおもしろい文章ということで、最初に戻って、、、私のやる気、人間関係で、揺れるというか、ツライところがある。

人間関係的なもの、リアルやnews、SNS Twitter、Facebook、YouTubeと、いろんな人の活動を見てしまって、その影響を受けてしまう事実があるが。

そんな中、 人間関係blog

「人間関係、無私無欲に見える人であっても、すべての行動の根幹には自分の利益がある」という考えを元に、人と付き合うとすごくスムーズに行くというか、相手の行動を受け入れやすい。

私なんかは、知り合いが集まると、まず湖面、小石を落とさないと波風が立たないので、自分からまず、何も考えずパフォーマンスしちゃうから重宝がられるのかもしれない。

そういう時、なにかやらなきゃと思っちゃうタイプで、、その後、毎回毎回、自分が損したと気分だ、損した気分だと友人に訴えて、それ以上得たいと思っているところがある。

返報性の法則を利用しようとしている?

人を本音ほめると、共感力と理解力のある魅力的な人間だと相手から見てもらいやすいそうだ。本音がポイント。

私なんか負けず嫌いで、人と一緒に居たらその人の行動の特徴、細かくcheckしちゃうので、その人の行動なんかほめるといいだろう。

また、お願いするのには、相手の名前を呼んだ方が効果は高いそうだ。

アクティブリスニング・・・相手の言いたいことを別の表現に言い換えて投げ返す方法。 相手の話を聞くと好きになってくれるが、相手の言いたいことを理解できているかを確認することにもつながる。

話がおもしろい人とは、相手が一番関心を持っていること、つまり、「相手自身」のことを話題に出す。  基本は共感。

そのための3テクニック。

・相手に興味をもち、相手自身について自分から積極的に話してもらうにはどうしたらいいか考える。
・主語を「あなた」にして話題の中心を相手にすえる。
・相手への質問は、相手が自分のことを話せる話題にしぼる。

たいていの人は自分のことや自分の置かれた状況について、他人の共感を得たいと思っている。

私の共感は、ゲーム、野球などの趣味。 喫茶店で野球の話、男二人で長時間してたなぁ。

クレームについて、批判されても自分を守ろうとするのではなく、相手の感情を受け入れることだ。→安全、守ることしか考えてないな私。

折角だから、ひとつひとつのスキルが自分の一部になるまでトレーニングを重ねる。やらなきゃなぁ~。

と、言いつつ、とりあえず明日はブログ休みます。  よし! 休も。

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