会話のあおり


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男に甘えはいけないという。

そういう点で、なんでも自分の実力、実力がなければそれはそれだけの人間だと認めなければならない。

私は子供の頃、バスの運賃の支払いが苦手だった。

子供の頃、他の客も待っているし、バスの時刻もあるし、料金の問題だからミスがあってはいけないし。

それを友人に相談すると、友人はめんどくさいからそういう時は多めに払うよと言う。

私は、多めに払うなんてそんなもったいないと信じられないタイプで、キッチリ、ジャストで払わないと気が済まない。

で、その、もったいない気持ちと、そういう、トラブルが起きないようにという気持ちの間に挟まれて、とても嫌だった。

まぁ、バスカードがそのうち、出て、問題はなくなるのだが。

私は比較的人より許容が強いと思う。

私は人と会話してて、相手を許容しまくる。

そして、ついに相手は絶好調になる。

しかし、その人は私を許容はしてくれない。

絶好調のその人の好調分野の話をどんどん飛ばして来て、私を抑えに来る。

それに私は対応しなければいけないので、情報はなくとも、論理だけで無理して頑張る。

キツイ。 会話のあおりだ。

ノッている彼が私に「お前はそんなことを知らないのか?」と突きつけてくるので、論理で対応してもちょっとは情報がないと対応したことにならない。

勝てば官軍と言う言葉がある通り、逆の結果、なにはなくとも、負けたらだめだ。

許容でやさしいばかりじゃダメなのね。

許容できる奴はそれ相応のとても大きすぎる実力を持ってないといけないと。

許容するのは性格だからなぁ~。

許容するバカ。

許容される方はバカにならずにわかってもらわないと。

まぁバカを許容するなということかな? バカもバカとバカじゃないやつを見る目が必要かな?

わかってもらってなくてムカついてるバカです。

と言う現実が多々ある。

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