無知の知の判断

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無知の知と言う言葉を知った。

ググると、、、

自らの無知を自覚することが真の認識に至る道であるとする、ソクラテスの真理探究への基本になる考え方。

これはとても便利な言葉だなぁと思った。

 

いつも、私は、街を行き来して、腹が立つ。

それは、自分ばかり、真理探究してたら、他のどうでもいいってアホらしく生きてるやつらがあつかましくって、ほんと、イラつく。

私は、それはまだ、深く考えれば、結論は出ないので、まだ、簡単に判断は下せないと迷ってるのに、その人たちは、ねぇ~。

それで、損してる気がして損してる気がして、アホらしくってっていう話もあるし。

 

で、ここで、遅ればせながら、無知の知と言う言葉を得た。

私も100%に近づく判断は下せない、無知でも、無知の知で、知ともいえると強引に持って行くことで、その人たちと渡り合うことにした。

はい。結構、悩んじゃう性格なんです。 それをいいことに突っ込んでくるヤツら多いこと多いこと。

この考え方で行きましょ~♪

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