たばしゅん   おしゃべりブログ 未分類 相手を変えたい欲求、相手から変えられたくない欲求

相手を変えたい欲求、相手から変えられたくない欲求


スポンサーリンク

いろいろ、お金のことをやるのもいいかと思ったが、先に「気持ちのありよう」だと思い、ポジティブ、前向きになるように勉強しようと思う。

普遍的な成功の法則は、、、やりたいと思ったことをやり、常に目の前のことや周囲の人に感謝してきたことにあるという。

やりたいことはできる条件でやってるがやりたいことをより広げるための努力はまったく行っていない。 それじゃあいけないということか。

能動的に生きて、自分が行った能動的姿勢に対して、関係する人たちとのつながりに思いを寄せるに、、、? 何を能動的姿勢か? このブログ。 夫婦関係など。

うまくいっていない夫婦は相手が「○○してくれない」と言い、うまくいっている夫婦は、相手が「○○してくれる」と言う。 家なんか、まさにそれ。「〇〇してくれない」だ! ありえない確率で生まれ、出会い、結婚しているのだから、それを感謝できないほうが不思議だ。否定的な思いは、「○○してくれている」という思いで打ち消そう。

夫婦関係、相手が「〇〇してくれない」ところ、変えたい欲求なんかある人情、相手を変えるのは難しいため、「他人を変えたい」と思ったら「自分を変える」ほうが効率的だ。

相手を変えようとすると、その悪い部分に意識が集中して、否定することになる。これでは、相手との関係が悪化するだけだ。まず、相手のいいイメージに意識を向けてみると、相手を認めるようになれる。自分がそのように変われば、相手も間違いなく変わる。
勉強になるなぁ。

アメリカに「やったこと」の後悔は少なく、「やらなかったこと」に後悔しているという結果がある。失敗への不安もあるだろうが、「失敗は成功の素」で、「成功のために失敗は必須」。いかに「小さな失敗をするか」「失敗を楽しめるか」がカギになる。やりたいと思ったことは、今すぐやってみる。それが「後悔」を減らす。

能動的に生きる覚悟をした。すると、人生が大きく変わった。

「毎日楽しめている人は一番強い」と言っている。「楽しむ」にはスキルが必要で、特に「能動的にやるスキル」が重要だ。それは、「義務感」を限りなくゼロにする考え方で、それがあれば仕事も通勤も、子どものように何でも遊びに変えて楽しむような感覚で行うことができる。これは「思い込み」の方法論であり、誰にでも実行できることだ。

このところ、クリスマス、ブログ書かなかったが、この活動をすることにより、情報収集、それも、書きたいことを書いてるので、とてもイイ感じだ。

知識に幅が出てくるから、知人に偉そうに語ったりしたりして、嫌がられたりしたりして。。。自分は気持ちいいが。

で、1日1回は理想の未来をイメージし、ヴィジョンを明確にしていく時間を取る。「どういう風に、どれぐらい周りの人に貢献しているか」をイメージするのがコツ。イメージングの効果は大きく、実際にイメージした通りになっていく。何をイメージングするかで生活が決まると言えるという。

これはなるほどなぁと思った。やっぱり、イメージングって大きいだろうなぁと思う。 もしかしたら、たとえ自分のキャラクターと違ってできそうにないことでもできるんじゃないか? それは無理でも、経験ないこと、苦手なことなど、イメトレでなんかできそうに持って行く手があるって今、実感が湧いた。

精神の安定的保ち方について

問題が起きても、心は健康に保つ。問題を大きくとらえないように。明るく。「問題を大きくしない」ことである。

人からの、「図星」がきた場合、気にしているからムカッとする。指摘を受け入れることができれば、「そうなんです」とスルーできる。何か言われてイライラしたら、「図星なんだ」と自分を客観的に見て、成長するきっかけにすればいい。

イライラするのは同じことが多く、対策をとっていないだけだ。対策を取るためにも、日常でイライラしていることを書き出してみよう。

人間は、人に支えられていることを知った時に強くなれることは知っておいた方がいい。

好きなことを突き詰めていくと「得意」にぶつかり、やっても飽きず、楽しく、心にゆとりが生まれ、人の話を受け入れて成長し、人から応援され、それが好きになる。そして、好きなことは飽きない…と、好循環になる。

☆「他人の不機嫌にふりまわされない」ことが上機嫌力を高めるコツ。 「他人の不機嫌さを受け入れる」ことで、家族が不機嫌でも外に不機嫌な人がいても上機嫌を保てるようになる。

私、他人にふりまわされるがために生まれて来たみたいなものだから、そこを改めなければいけないとはっきりコツがわかりました。 自分も不機嫌でよいという。

同じような生き方をしているのに、幸せを感じている人とそうでない人がいる。この差は性格や人格、運命ではなく、「とらえ方」にある。

「払いすぎた電車賃を、お世話になっている鉄道会社へのお礼」と考えるなど、些細な失敗や損も、ポジティブな思考に変えて積み重ねていくことが結果として大きな変化になる。

他人からの傷ついてしまうような言葉に対しても、自分の心の状態がよい時に、例えば、「デブと言われたが、デブでも人気がある人がいる」「デブでもいい気がしてきた」「デブ好きな子で、かわいい子が絶対いるはずだ」など、自分自身の中で会話してみる。これができれば、何事にも傷つかない習慣を身に着けられる。

最高の喜びを得るためには自分から人に与えることが大切だ。何かが欲しければ、まずは自分に何が与えられるかを考え、先に与えられるものを与えていく。それは、無理することはなく、「今持っているもの」でいい。こうして、「先出しジャンケン」をしていると、驚くほどいいことが起こる。

まずは、「今日は、何に恩返ししていこうかな」と小さな声でいいから口にしてみる。恩返しは不満の逆であり、最強である。

仕事も同様で、「失敗しないように」という気持ちで始めるより、「貢献したい」という気持ちでやる。さらに、「みんながハッピーになりますように」という気持ちがあれば、運を引き寄せ、自然にいい結果が出る。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Related Post

知識欲の充実知識欲の充実

スポンサーリンク 読書、経済の本なんか、工学とか勉強した私、読んでみる。 世の中の込み入った話がよりわかるのではないか? 経済、一般で言われている基本的な熟語が確認できてイイね♪ 気持ちがいい。 金融資産って具体的に全部 […]

迎合こわい迎合こわい

スポンサーリンク 生命科学勉強したが、どこまで許されるかという倫理の問題   100年前の優生学の歴史をまた現代は踏むのか?という話。   100年前よりたくさんのツールを持って、また人類はトラブルの […]

礼儀正しさ礼儀正しさ

スポンサーリンク  人間関係についてブログけっこう書いてて、実際に私生活に直接活かせる礼儀について考えてみる。  blog  礼儀正しさこそその人の評価であったり、その場の雰囲気も改善させるカギともいう。  礼節があり、 […]