私は無理

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私はプロ野球を見るが、病気から復帰した選手なんかも結構いる。

病気は健常な状態と比べて不完全で、病気、そこから復帰した選手はすごく頑張ったと思う。

具体的に、阪神の原口、オリックスの山崎福也や安達なんかいるが、、、、

私は、その人たちも、ただ普通に、実力通り評価だけすればいいと思う。

偏りなんか存在しないと信じたい。

 

世の中、病気、ハンデを追った方たちも大勢いらっしゃるだろうから、そういう選手が活躍すればとても心の支えになるだろうし、嬉しいだろう。    そういう方は少なくないだろうと思います。

 

そういう選手をどう扱えばいいか?    これ自体が偏りなのかな?

過去そういう状態だったのにという扱いは良くないと思う。

言った通り、そういう残念な状態だった過去は過去として、だからどうこう根本的に掘り下げていって、なくそうとしても無理なのだから、、それはそれで、過去のひとつの情報として扱い、現実は純粋に実力を評価するのがいいと考えます。

残念な状態、情報について、触れたり、関わったりしても、変えたり改善したり、できないこともある経験が私にもあるので、私はそこは無視して進む方針です。

だって、どうしたって、どうにもならないんだもん!

触れて、状況、深刻にしたらいけないしね。   難しいことは頭がいい人、考えて公平にしてね。

私は病気に対する基本的な理念とか考え方とか対処とかわからないし。

 

なんか、そういうのと戦っていくのってあるらしいけど、キツそう。

私はゴマカシゴマカシで。

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